ITバイリンガルのための
実践的日本語アセスメント
単なる言語テストではなく、IT開発現場での「生き残り能力」を測定。コードレビューやトラブル報告など、リアルなシナリオに基づいた評価を提供します。
AI自動採点
即時レポート発行
IT現場特化
ユースケースに合わせて選べる活用シーン
Protocol J は個人・企業双方のニーズに応えます
個人・エンジニアの方へ
- 自分の日本語レベルをIT現場視点で客観的に把握し、キャリアアップに活用
- 日本のIT企業への就職・転職に向けた、説得力のあるスキル証明として
- 評価レポートにより弱点を明確にし、ビジネス日本語の学習効率を最大化
企業・採用担当の方へ
- 候補者の「現場で使える日本語力」を短時間で正確に判定し、採用基準を標準化
- 面接だけでは見抜けない、ITコンテキスト(根回し・行間の解釈)の理解度を可視化
- 採用後の配属判断や育成計画の策定に。オンボーディングを円滑に進めるためのデータを提供
Protocol J が選ばれる3つの理由
IT現場に特化したシナリオ
システム要件定義、バグ報告、コードレビューなど、実際のIT開発現場で直面する高度なシチュエーションを再現。
AIによる即時フィードバック
受験直後に詳細なスコアレポートを発行。カテゴリ別のレーダーチャートでスキルを可視化し、採用判断を加速させます。
多言語エンジニアに対応
グローバルエンジニアの評価に特化した独自の評価軸を開発。言語能力だけでなく、仕事への向き合い方も評価。